デイサービスきつい2

・デイサービスのレクが苦痛!もう辞めたい!

・デイサービスを辞めたら、もう介護職は務まらない?



もう、苦しくなるほど、我慢をしなくて良いんです。

「デイサービスを辞めたい・・・」と感じているあなたへ

デイサービスきつい

デイサービスは利用者の要介護度が低く、また、夜勤がない施設が多いので、介護職に初めて就く方にピッタリの施設だと言われています。

未経験者でもOKの募集も多く、軽い気持ちでデイサービスに就職した方も多いのではないでしょうか。

しかし、デイサービスに就職し、すっかり自信を失くしてしまう方も多いのです。

私が介護職専門の転職コンサルタントをしていた間にも、デイサービスにお勤めの多くの方から、
「仕事が辛くて仕方がない。」という相談を受けました。
中には、「デイサービスが一番楽だと聞いていたのに務まらないのなら、他の介護施設に転職なんて出来ないですよね…。」と自分を責めるような事をおっしゃる方もいらっしゃいました。

しかし、それは大きな間違いです。

というのも、介護職の中でもデイサービスほど、「合う、合わない」がハッキリした職場は無いからです。
人の役に立ちたい、お年寄りのお世話をしたい、そのような気持ちで介護職に入った方でも、デイサービス向きの性格でないと、長く勤めるのは非常に難しいのです。

ここでは、デイサービスを辞めたいと思う理由を考えながら、今の仕事を辞めた後どのような選択肢があるのかをご紹介していきたいと思います

自分に合わない職場で無理して頑張っている方が、もう一度輝けるようなアドバイスになれば、と思っておりますので、是非、参考にしてください。

デイサービスの仕事を辞めたいと感じた体験談4つ

デイサービスの職員はどのような時に仕事を辞めたいと感じるのでしょうか。体験談を見ていきましょう。

レクに悩む20代後半の女性

入浴介助や食事介助などの仕事は割と好きな方なのですが、レクがどうしても苦手です。
人前で大声で話すのも苦手ですし、あの体育会系のノリがどうしても好きになれません。
利用者が楽しんでくれていればまだ救いがあるのですが、つまらなそうな顔をしている利用者もいるので、いったい何のためにこんなことをしているのか?と疑問に思ってしまいます。
しかし先輩や同僚の手前、そんなことは一切顔に出したりしません。
自分を欺いて仕事を続けるのが苦しくなってきました。



「デイサービスを辞めたい!」その理由の上位に挙がるのが「レク」の存在です。
人前で話すことが苦手な方、大きな声を出すのが苦手な方、場を盛り上げるのが苦手な方…。
そのような方には苦痛で仕方がない時間です。

また、レクで利用者全員に満足してもらうことは非常に難しいことです。一生懸命考えた企画でつまらなそうな顔をされてしまうのは辛いですよね。

介護施設ではどこでも、明るい・体力がある・臨機応変に動ける・忍耐力がある、という方が求められますが、デイサービスにはそれプラス、「サービス精神がある」「人を楽しませることが出来る」、という要素が求められます。

このようなエンターテイナーの素質は、合わない人には本当に合わないのです。

自分の業務の範囲を超える仕事に悩む30代前半の女性

ずっとペーパードライバーだったので、車での送迎が非常に苦痛です。
面接の時に車の運転は出来ませんと伝えたのに、私が入社した後次々と人が辞めてしまい、送迎にも駆り出されるようになってしまいました。
他の職員に比べれば、比較的広い道の場所ばかりですが、一人で運転するのも怖いのに、利用者の命を預かっていると思うと、事故を起こしてしまったらどうしよう、と不安で仕方ありません。
施設長に何度も人を増やしてほしいと訴えているのですが、なかなか難しいようです。
私も早く辞めたいのですが、私が辞めたら利用者や同僚に迷惑が掛かるのが分かっているので、辞める決心がつきません。



この方は、入社前に出来ないことを伝えているのに、送迎の仕事をさせられています。
介護の現場は人手不足で、自分の業務の範囲を超える仕事を抱えている方がたくさんいます
本来なら、待遇を良くして人員を集めるべきなのに、責任感の強い方の善意に甘えているのですね。

職場環境に悩む20代前半の女性

人の役に立ちたくて介護の仕事に進みましたが、デイサービスでは介護技術があまり身に付かない気がします。
比較的介護度の低い利用者ばかりなのでコミュニケーションは取りやすいのですが、介護のプロになりたい私にとっては少し物足りなく思います。
もう少ししっかり介護技術が学べる場所へ転職しようかと考えています。



確かにデイサービスは介護度の低い利用者が多いです。
そのため、初めて介護職に就く人に向いていると言われていますが、反対に介護の道を極めたいと思っている方には物足りない場合があります。
キャリアアップしたいと思ったら、デイサービスではない介護施設で経験を積んだ方が近道になるでしょう。

給料に悩む20代後半の男性

他業種からデイサービスに転職しましたが、給与が低すぎると思います。
介護職の給与が低いのは以前から聞いていたので覚悟はあったのですが、勤続10年を超える先輩の給与が僕と2万円程しか変わらないのを知ってしまい、もう辞めようかと思っています。
男性ということで力仕事が回ってくるのですが、経験を積んで介護技術を身につけても、評価されない仕事だと思うと、バカらしくてやっていられません。
他業種への転職を考えています。



給与が低い事は介護業界全体の問題ですが、長く務めて経験を積めば、ある程度給与が上がるものだと期待してしまいますよね。
しかし、なかなか昇給してくれない施設も多く、離職者を出す原因となっています。

デイサービスを辞める?我慢して続ける?

デイサービスにお勤めしていた方の相談をたくさん受けましたが、全員が転職したわけではありません。結局その職場に残った方、全く別の業種へ転職した方、デイサービス以外の介護施設に転職した方など、さまざまな道に進まれました
その方たちがその後どうなったのか、分かっているケースをご紹介します。

そのまま職場に残ったケース

介護の仕事は初めてでしたが、子供が小さいため、家から近いという理由でデイサービスの仕事を始めました。
もともと内向的な性格だったため、体育会系のノリに付いていけず、すぐに辞めたいと思いました。
しかし、子供を保育園に入れるのも大変でしたし、日勤だけで土日休みの仕事を探すのは難しいと思い、我慢して続けることにしました。
大勢の前で話す時に緊張して顔が真っ赤になってしまうのを同僚にからかわれ、その後いじめのような嫌がらせが始まりました。
結局ストレスから体調を崩してしまい、やっとその職場を辞める決意が出来ました。
子供に当ってしまうこともあったので、もっと早く転職をしていれば良かったと後悔しています。



子育て中のママさんが仕事を見つけるのは大変です。家族との時間を大切にしたいと思うと、家から近いデイサービスは条件に合う仕事場だといえます。
しかし、自分の性格に合わない職場で頑張っても、結局は体を壊し、お子さんにも辛い思いをさせてしまいます
この方はその後、ホームヘルパーの仕事へ転職されています。
通勤時間はそれまでの倍近く掛かりますが、ストレスが軽減されたため、お子さんにも優しくなれたと仰っていました。

介護職とは違う業界へ転職したケース

介護の給与が低い事は知っていましたが、なかなか昇給しないので介護職を辞めて他の業界に行くことを決意しリフォームの営業職に就きました。
給与は介護職だった時の2倍以上なのですが、それはノルマを達成した場合のみ。仕事内容も違法スレスレで、ノルマを達成できない時は深夜までロールプレイをさせられたりして、精神的にかなり厳しいです。
自分の後に入ってきた人も次々に辞めていくので、自分もそろそろ限界だと思います。
介護職での経験は短いですが、戻れるのなら戻りたいと思い、相談に来ました。



実はこの方のように、一度介護業界に見切りをつけて他の業界へ転職しても、また介護の仕事に戻ってくる方はたくさんいます
介護職ならではの苦労もありますが、他の業界でもブラックな会社に入ってしまうと大変な苦労を味わいます。
介護職は一度キャリアがストップしても、経験者として戻ってこられるのが良いところです。
介護の経験は決して無駄にならないのです。

現職場内で異動をしたケース

職場にボス的存在の方がいて、その人の顔色を伺いながら仕事を続けるのが嫌になり、退職を申し出たところ、同じ系列の別のデイサービスへ異動しないか、と言われ異動することになりました。
しかし、月に一度の近隣施設の合同ミーティングの時に、そのボスが新しい職場の同僚に私の悪口を吹き込んだらしく、異動先の職場で孤立してしまいました。
そのボス的な方のせいで他にもたくさんの同僚が辞めているのに、対処出来ない会社自体に嫌気がさしたので、結局退職することにしました。



デイサービスに限らず、介護業界は女性が多く厄介な人間関係を抱えているところが多いです。
残念ながら、問題人物が分かっていても、事なかれ主義で放置している事業所が多いのです
上に立つ立場の方が毅然とした態度を取れない職場では、たとえ異動しても状況が変わることは殆どないでしょう。

違う職場に転職をしたケース

デイサービスでのレクがどうしても苦手で、転職しようと考えました。
介護の仕事自体は嫌いではないのですが、日勤のみ、土日休みの条件はどうしても譲れなかったので、転職コーディネーターにその条件をしっかり伝えて探してもらいました。
デイサービス以外だとホームヘルパーなどの仕事になるだろうと思っていましたが、最寄駅から2駅離れた場所に、殆どレクをやらないデイサービスがあることが分かり、すぐに応募し転職できました。
騒がしいレクが苦手な利用者が集まっているようで、自分との相性がピッタリです。
デイサービスにはレクが付きものだと思っていたので、このような施設があるとは知りませんでした。
今はストレスなく、楽しく仕事をしています。


レクの企画を考えるのが苦手で、デイサービスからの転職を考えました。
とにかくレクさえなければどこでも良いと思っていたので、求人の中で一番お給料が良かった特養に転職しました。
しかし入ってみてデイサービスとの違いにビックリです。
意思の疎通も上手くいかない介護度の重い利用者の介護は本当に大変ですし、夜勤もあります。
給与が良いのには理由があるのですね。事前にしっかりと調べなかった事を後悔しています。
体力の限界が近づいているのを感じているので、近いうちにまた転職する予定です。



こちらの2つのケースは、どちらもデイサービスのレクが苦手で転職されたのですが、明暗がくっきり分かれてしまいました
転職の目的としてレクの無いところを希望しているのは同じなのですが、それ以外の条件を明確にし、きちんとリサーチしてから転職したのか、とにかくレクさえなければどこでも良いと思って転職したのかで、差が付いてしまいました

転職する前に、自分はどのような職場で働きたいのか、譲れない条件は何なのか、などをハッキリさせておく必要があります。

もっと良い環境で働いてみませんか?

転職コンサルタントとして介護職の方の相談をたくさん受けましたが、ビックリしたのが、「どこの介護施設も同じ」だと思っている方が多い事です

介護職に就く前から、「介護の仕事は重労働なのに、低賃金なのが当たり前」という情報を耳にしているからでしょうか。
今の介護施設も酷いけれど他の施設に移ってもたいして変わらない、と最初から諦めている方が本当に多いのです。

介護業界は今、過渡期にあります
利用者も従業員も質の良い施設を求めていますので、お金儲けを第一主義に挙げ、劣悪な職場環境を放置するような事業所は今後淘汰されていくでしょう。
そのため、しっかりとした経営理念を持っている事業者は、従業員が長く勤めてくれるように職場環境を改善する努力をしています

・新人研修を充実させ、一人立ちできるまでフォローしてくれる施設

・人間関係の風通しを良くするために、定期的に面接を行って不満が無いか聞き取りをする施設

・職員がスキルアップできるよう外部の研修を受けさせてくれる施設

・利用者のニーズを把握して、介護の質を高めることに重点を置いている施設

・経験やスキルを考慮して報酬がアップする仕組みを整えている施設



このような職場は本当に存在します

今のあなたは、デイサービスの仕事やその介護施設の方針とたまたま合わなかっただけかもしれません。
職場を変えるだけで、今の不満から解放され、やりがいをもって仕事に励む事が出来る可能性があります。

介護施設は慢性的に人手不足が続いていますが、それは転職する側からみれば、自分に合った施設を「選べる」ということでもあります

自分を殺して働くのではなく、自分の性格に合った職場で自分らしく働くことはできるのです

「3年我慢しなさい!」は間違い!

デイサービスを辞めたいと相談に来た方の多くが、次のことを心配しています。
「一つの場所で3年我慢出来なければ、良い転職は出来ないのでは?」

石の上にも3年、いわゆる「3年神話」ですね。
「嫌なことがあるとすぐに辞める人」というレッテルを張られ、転職に不利になる、と思い込んでいる方が実に多いのです。

3年神話の他に、「1万時間の法則」という言葉も最近よく耳にします。
1万時間の法則とは、マルコム・グラドウェル氏が提唱した法則なのですが、どのようなことでもプロレベルに達するまでに、大体1万時間は掛かるというものです。

1万時間を3年で割ると一日約9時間という事になります。
一人前になるまでに約3年掛かるということも、感覚としては間違っていないでしょう

確かに、転職を繰り返していると、「うちの会社もすぐに辞めてしまうのでは?」と警戒されることもあるでしょう。
しかしそれは、異業種への転職を繰り返している方を指しています。

介護業界では転職は不利になりません。なぜならば、介護業界内の転職では、同じ業務を継続する事になるからです。また、より良い職場を求めてステップアップすることは、よくあることなのです。

他にも介護業界にいる方なら、デイサービスに向き不向きがあることは常識として知っています。
ですから、3年未満で転職するからといって、「飽きっぽい人」などというレッテルを貼ることはありません。

明らかに自分に向いていない職場で、3年も我慢する必要はないのです

転職で失敗をしない為のポイント

転職を成功させ、今よりも良い職場へ移るためのポイントとして、次の5つが挙げられます。

1. 複数の転職サイトに登録し情報収集する

2. 介護施設ごとの仕事内容をしっかり研究する

3. タイミングを見逃さないこと

4. 希望条件は遠慮せずきちんと伝える

5. コンサルタントの意見は謙虚に聞くこと


1. 複数の転職サイトに登録し情報収集する

介護職専門の転職サイトは多数存在します。
しかし、手続きが面倒だからと1社に絞ってしまうのは注意が必要です。
なぜならば、高待遇の施設がすべての転職サイトで紹介されるわけではないからです。
Aという転職サイトでは紹介されている施設が、Bという転職サイトでは紹介されていない事があります。
転職は何度もするものではないので、後悔をしないために最初は幅広く情報収集する事をお勧めします。
友人や知人にも転職したいことを伝えて、紹介してもらっても良いですね。

2. 介護施設ごとの仕事内容をしっかり研究する

次の転職先を再びデイサービスにするのか、他の介護施設にするのか、どちらにしてもその施設での仕事内容を事前に研究しましょう。
そして自分と相性のよい施設はどのようなところなのか、じっくりと考えましょう。

3. タイミングを見逃さないこと

良い求人はすぐに埋まってしまいます。
ですから、これは!と思う求人があったら、見逃さないようにしましょう。
タイミングを逃さないように、仕事の合間に履歴書や職務経歴書を用意しておきましょう。

4. 希望条件は遠慮せずきちんと伝える

コーディネーターに希望条件を伝える時は、ちょっとわがままかな?と思うような条件も遠慮せずに伝えましょう。
意外と柔軟に対応してくれる介護施設はあるものです。
また、自分の希望条件を丁寧に数えていくことで、自分がどんな点を重視しているのかより明確になっていきます。

5. コンサルタントの意見は謙虚に聞くこと

面接までは行くけれど不採用が続いてしまう…そのような時は、コンサルタントに意見を求めてみましょう。
自分では気がつかないような欠点を指摘される可能性もありますが、素直に聞いてみてください。
次の面接に活かすことが出来ますよ。

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まとめ

いかがでしたでしょうか。

デイサービスは介護職が初めての方でも勤めやすい職場と言われていますが、そんな職場を辛くて辞めたいと思ってもご自分を責める必要はありません。

デイサービスは向き・不向きがハッキリしている職場です。自分には向いていない職場だと思ったら、その職場を去ることは決して悪い事ではありません

「3年は我慢しないと」という気持ちで頑張らなくても良いのです。

ただし、転職を決意したのなら、活動を始める前に「自分の目的や希望条件」を明確にしましょう何となく転職すると、同じような失敗を繰り返すことになってしまいます

転職活動を成功させるためにお勧めなのが、非公開の求人をたくさん扱っている介護職専門の転職サイトの活用です。

そして、次に挙げるポイントを意識してみてください。

・複数の転職サイトに登録する
・介護施設ごとの仕事内容を研究する
・タイミングを逃さない
・希望条件を明確にする
・コンサルタントの意見に耳を傾ける



デイサービスに向いていないからといって、全ての介護職に向いていないわけではありません。
しっかりと探せば、あなたと相性の良い職場が必ずあります。介護の仕事は奥が深い仕事です。
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